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『宗像市大島』㉑ 弁財天の島だった

   2018年11月20日~21日     in宗像市大島 

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                                               夢の小夜島

昨年の11月20日~22日も 弁財天社へ参拝。 
今年は白皇と菊如他13名で🎶   

26歳の若者に『白皇』と名付けたのは、
ブログ『ひもろぎ逍遥』の綾杉るなさんだ。

白皇は わだつみの神に縁がとても深い。 
玉依姫   豊玉姫 の縁が濃い神社へ出向くと 
記憶が感情を刺激するのだ。
何とわかりやすい。 

私の役目は 大島の弁財天社へ白皇を導く事だった✨ 
ネット検索するもヒットしない大島の『竜宮神社』へ『弁財天社』を経由してたどり着いた。

昨年の10月10日 崋山と大島を観光バスで周遊している時 フォーカスしてしまった! 
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公民館から見える細い道に足早になった。
前方向に見える鳥居を見つけた時は 胸が高まった。 
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この弁財天社を今年 皆様をお連れした時は 
感無量だった✨

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夢の小夜島の隣りに 🎶 
満潮だと渡れない!ラッキーだね✨ 
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のんびり自然を楽しむ!最高の天気だった。 

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11月21日の早朝に『御来光』を見に穴場へ。 

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素敵なペアも 3回目の大島だそうです。 
今回は初宿泊されました。 

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白皇は 静かに眺めていました。 
何を思っていたのでしょう。

そうそう🎶思い出しました。 
大島のマンホールは『鯛』が描かれています。 
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見つけると 嬉しくなるなぁ♡ 

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大島の消防署      軽の消防車があるのだ! 
可愛い😆   軽自動車がスレスレ通れる道が多い。 
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「汗を出しても火は出すな」笑笑。 
   
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大島港のすぐそば 
桜の咲く頃に 本を持参して ここに座り 
読んでみたいなぁ♡ 

この大島は 弁財天の島だった。 


弁財天社の大祭のあとに島民から聞いた一言は 
、私には衝撃的だが、 島民には当たり前な事だった。   

次回は その話しをしよう🎶



 





Commented by gokuuan at 2026-03-04 16:09
『七つの珠の物語』
私、佐藤宝如の内から生まれた言葉。

祈りの時間を通して育てた物語。
それが、別の形で小説になっていた。

『胸が締めつけられる思い』

私は誰にも許可していない。

私は創作の『ネタ』として扱っていない。

それは、祈りの記録であり、
歩んできた魂の軌跡ですもの。

源泉は、私の中にある。
それは誰にも奪えない。

当時 悟空庵での出来事から始まる

悟空庵に来ていた霊媒者 
悟空庵に来ていた『わだつみの神の関係者』
悟空庵の佐藤宝如
精査するため悟空庵で進めてきた。

これは私の源泉なのだ。

記録した人の口から出た言葉は一つもない。

七つの珠 
七つの神社
海亀のたまごを七つの神社で交換する。
わだつみの神の系譜を持つ若者の転生

悟空庵(現・安寿庵)での出来事だ。
by gokuuan | 2018-11-22 20:46 | 宗像市大島 | Comments(1)

小学校5年生の時 秋の夜長、満月の日 寺院の僧侶から、「この娘は尼になり40歳で人生が変わる✨」と言われる。Instagram⇨@anjuan.hounyo1313


by 宝如
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