
長男が2日間帰省していて『篠栗町参拝』するつもりで出かけましたが、『若宮』を通過して
長男が指差しました。
『如来像➡️』その時私は車のナビを見ていました。
ナビには『靡山』と書いてあります。
『靡』という漢字を何と読むのかはわかりませんが
『✨✨✨』心が反応したのです。
「行こう‼️行ってみよう‼️」
その山を目指して細い山道を入り込むと
鳥居が見えてきます。

なんだかわからないけれど『感情』が‥‥

そんなことも知らずに(笑笑)
長男は黙々と階段を登って行くのよね。
神功皇后をもてなすために靡山の樹々がおじぎをした”という伝承がのこっている。
靡山 神話で有名な山なんだそうです。
✨靡山の由来✨
仲哀天皇と神功皇后の一行は、軍を鞍手に進める途中、突然の大雨に遇いました。
皇后の乗る神輿は雨に打たれます。
近くに生えていた小さな松の木の下で雨宿りし、
頭に被っていた菅の笠を松の枝に掛けると、
その小さな松がみるみるうちに大きく伸び、
葉も沢山繁って大雨から皇后をお守りしたという伝説が残るのだそう。
春日神社から秀麗な靡山の麓にある。
靡山という地名の由来は
神功皇后がこの場所で野宿をされることになり、
夕日の沈む杉山を眺められたとき、
皇后の御威光にひれ伏した姿を見られ、
その景色の見事さに感動され、靡山と命名されたそうです。
靡神社の祭神は、
闇象女神、長津彦神、級長津彦神、
大直日神、高丘見神、闇丘見神、
倉稲魂神、素盞鳴命、管神。
靡神社 宮若市上有木2965
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