富士山の龍神様への祈り
2026年 04月 07日
ふと窓の外に目を向けると✨
そこには静かに佇む富士山の姿がありました。
その瞬間、
言葉ではなく『感覚』として
内に浮かび上がってきた存在があります。
富士山の龍神さま。
私は空の上、機内から龍神様に
ずっと祈りました。
富士山が見えなくなるまで。
私は、世に言われるような
『龍神を使う者』ではありません。
何かを動かそうとするのではなく、ただ 自然界が本来の姿で安定するように祈る。
そして、この国を護ってきた龍神さまや神々に静かに心を向け、労いの祈りを捧げる。
それが、私の在り方です。
今の日本は、
見えるところでも、見えないところでも『揺らぎ』の中にあります。
国と国との関係、
表には出ない緊張、
人の心の不安。
だからこそ私は、
対立ではなく『調和』へと向かう流れを🙏祈り続けています。
神の国、日本。
この国には、古来よりこの地を守り続けてきた神々や龍神、そして眷属たちが存在します。
彼らは今もなお、
この現状を憂い、
何とか護ろうと動いておられる。
けれどその力は、ただ放たれているのではありません。
神々や龍神の力は、
人の祈りと呼応して動くもの。
それは特別な能力ではなく、
誰の中にもある
『まっすぐな願い』です。
空から見た富士山は、
ただ美しいだけではありませんでした。
それはまるで、
「まだ間に合う」
そう静かに伝えているようでした。
私たち一人ひとりの祈りが、
この国の流れを整えていく。
大きなことでなくていいのです。
自然に感謝すること。
誰かの幸せを願うこと。
争いではなく、調和を選ぶこと。
その積み重ねこそが、
神々や龍神と共に生きるということ。
私はそう感じています。
祈りは、目に見えません。
けれど確かに流れとなり、
やがて現実を動かしていきます。
あの日、空の上で受け取ったものを今ここに、静かに記しておきます。
そして4月6日 不思議なことが起きたのです。 次へ😊
小学校5年生の時 秋の夜長、満月の日 寺院の僧侶から、「この娘は尼になり40歳で人生が変わる✨」と言われる。Instagram⇨@anjuan.hounyo1313
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